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2019.10.16   【新聞報道】コヤマコウモリ衝突防止策要望、淺野玄准教授(共同獣医学科)、10/9(水)
2019.10.16   【新聞報道】クマ被害相次ぐ ドングリ凶作も影響か、淺野玄准教授(共同獣医学科)、10/9(水)
2019.10.15   【新聞報道】野生動物、管理手法探る 岐阜大創立70周年でシンポ、応用生物科学部、10/13(日)
2019.10.15   【新聞報道】イノシシ感染 猛威続く 豚コレラ 県内計1000頭、動態把握に苦戦、鈴木正嗣教授(共同獣医学科)、10/12(土)
2019.10.11   【新聞報道】猫の肥満、レプチン関係 治療・病態解明につなぐ 日清ペットフード、岐阜大研究成果、西飯直仁准教授(共同獣医学科)、10/4(金)
2019.10.08   【講演】コレステロールを低減する食品成分を探る ~特定保健用食品(トクホ)の研究開発に従事して~、長岡利教授(応用生命科学課程)、11/24(日)
2019.10.08   【プレスリリース】ワサビの来た道-葉緑体ゲノム解読でわかった進化の道筋- 、羽賀夏子(生物生産環境科学専攻学生)、山根京子准教授ら(生産環境科学課程)
2019.10.07   【表彰】岐阜大学大学院自然科学技術研究科長表彰、9/26(木)
2019.10.04   【パネル紹介】やまねこ博覧会、楠田哲士准教授(生産環境科学課程)、10/19(土)
2019.10.04   【お知らせ】岐阜大学と名古屋大学の強みを生かした『農学教育研究拠点』について

  • 産業動物診療分野の全国的な臨床実習システムの構築
  • 獣医・動物医学系教育コンソーシアムによる社会の安全・安心に貢献する人材の育成
  • 流域水環境リーダー育成プログラム
  • グローバル化に向けた実践獣医学教育の推進
  • 物質-細胞統合システム拠点サテライト機関
  • 地域協学型の風土保全教育プログラム
  • 衛星生態学創生拠点
  • 野生動物の生態と病態からみた環境評価

獣医臨床繁殖学研究室

私たちは獣医臨床繁殖学分野では、動物の“繁殖”をキーワードに、ウシ、ウマ、ブタなどの産業動物に関する研究、臨床、教育を行っています。
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食品分子機能学研究室

食品成分のコレステロール代謝改善作用、生活習慣病改善作用について、ラット、マウスを用いたin vivoの影響、肝細胞や腸管細胞を用いた in vitroの影響、コレステロール・脂質代謝関連遺伝子などへの影響を評価しています。
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植物遺伝育種学研究室

植物の持てる力を知り、その力を最大限に発揮する植物開発を目指しています。また、当研究室では、ワサビをはじめとしたさまざまな栽培・野生種の系統保存をしており、植物遺伝資源の保全にも取り組んでいます。
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森林生態学研究室

多様な樹種で構成される落葉広葉樹林での森林の成長量の調査やつる植物の調査等を行っています。また、海外ではタイ王国で、マングローブ林の修復に関する調査を行っています。
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  • 学会賞等の受賞者リスト
  • 応用生物科学部アーカイブ

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