岐阜県の山岳
岐阜県の山岳
調査や実習、個人的な登山での岐阜県の主要な山岳地の写真です。岐阜県は3000m級の山々から金華山のような低山までの高低差やその連続性が、高い生物多様性の一つの因子となっていると考えられています。
山頂自体が、他の県にあるものが多いですが、それらを含めて紹介します。
乗鞍岳
【乗鞍岳】


【乗鞍岳(北西方向から見下ろす)】


御嶽山
かつては、御岳と書かれることも多く、木曽御岳自然休養林といった名称にその名残?がある。
【継子岳(近景)】


【研究調査地から御嶽山を望む(南側より)】


【御嶽山(西側より)】


【ハイマツ帯の中の雷鳥岩】


白山
【研究調査地の大白川より望む白山】


【ヘリコプターから白山を望む(西側より)】


【大日ヶ岳頂上から望む白山】


能郷白山
【能郷白山(ヘリコプターより)】
【伊吹山から望む能郷白山】
伊吹山
【伊吹山】
【頂上付近のカルスト地形】
【防鹿柵の向こうにニホンジカ】


恵那山
【恵那山登山道から、東濃地域を望む】


【恵那山にもわずかに見られる縞枯れ現象】


【研究調査地から恵那山方向を望む】


【恵那山最高点】


金華山
都市近郊林としては、自然度の高い森林が存在している。主にツブラジイとアラカシが優占し、春には、ツブラジイの花に彩られる。
【金華山】


【岐阜城(稲葉山城)】


森林生態学を基盤として、低地から山地・山岳圏に至る多様な環境での種多様性や、生理特性、生態系プロセスを調査しています。
(合同ゼミを行っているメンバーのWebサイトも参考にしてください:ゼミ - 森林生態学研究室 )
