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人獣共通感染症学研究室

人の健康の維持・増進に貢献することを最終目標と定め、人獣共通感染症の制御や予防をテーマに研究を展開しています。現在、狂犬病ウイルス、ロタウイルスをはじめとした人獣共通感染病原体の病原性、宿主との関係、さらに感染症の疫学と幅広く研究を進めています。「自身の頭で考え、自身の足でしっかり立ち、行動できる人材」の養成を目指し、伊藤(教授)、正谷(准教授)、西山(助教)の3人体制で学生の指導を行っています。


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