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掲載日:2017年1月 6日

【受賞】2016年度勇魚会シンポジウム 口頭発表最優秀賞、大澗恵子(生産環境科学専攻学生)、楠田哲士准教授(生産環境科学課程)(他4名)、12/18(日)

2016年度勇魚会シンポジウム 口頭発表最優秀賞
大澗恵子(生産環境科学専攻学生)、楠田哲士准教授(生産環境科学課程、動物繁殖学研究室)、松村亜裕子(生物環境科学専攻修了生)、堀場拓磨(生産環境科学課程卒業生)、吉田智幸(生産環境科学専攻学生)、土井守教授(生産環境科学課程、動物繁殖学研究室)、「飼育下ベルーガにおける繁殖期の行動パターンと生殖腺活動の関係~6年間の観察より」、平成28年12月18日(日)(勇魚会(海棲哺乳類の会))


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