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生物化学研究室

研究室の歩み

研 究 室 の 歩 み

昭和24年(1949年)に誕生した生物化学系研究室は、平成25年(2013年)に、誕生当初の研究室名である、生物化学研究室 として再スタートしました。以下がその歩みです。

生物化学研究室 (昭和24年5月~昭和63年3月)

蛋白質工学研究室(昭和63年4月~平成16年3月)

動物生理化学研究室(平成12年4月~平成16年3月)

応用生化学研究室(平成16年4月~平成25年3月)

動物生化学研究室(平成16年4月~平成25年3月)

生物化学研究室 (平成25年4月~現在に至る)

農学部農芸化学科時代(19491988年)

昭和24年 5月 岐阜大学 農学部発足(農学科、林学科、農芸化学科、獣医学科、農業工学科)
農芸化学科生物化学研究室誕生(林金雄教授、近藤弘助手)
昭和27年 近藤助手転出/永田幸雄助手移籍
昭和28年 永田助手、講師昇任
昭和35年 永田講師、助教授昇任
昭和39年 3月 林教授、学部長就任(昭和43年3月まで)
昭和41年 4月 大学院農学研究科設置に伴い講座制へ
農芸化学科・生物化学講座(林教授、永田助教授)
昭和47年 3月 中村征夫助手着任
昭和48年 6月 林教授、学長就任/永田助教授、教授昇任
昭和50年 6月 中村助手、講師昇任
昭和53年 中村講師、助教授昇任/鈴木文昭助手着任
昭和55年 3月 永田教授、学部長就任(昭和59年3月まで)
昭和63年 3月 永田教授定年退官

農学部生物資源利用学科時代(19882004年)

昭和63年 4月 農学部改組(生物資源生産学科、生物生産システム学科、生物資源利用学科、
獣医学科)に伴い大講座制へ
生物資源利用学科生物機能工学講座蛋白質工学研究室発足
(中村教授、鈴木助教授)
平成 7年 6月 鈴木助教授、本学遺伝子実験施設へ
平成 7年10月 中川寅助手着任
平成12年 4月 中村教授、学部長就任(平成16年3月まで)/鈴木助教授、生物資源生産学科
動物生理化学研究室)教授に昇任

応用生物科学部時代(2004年~)

平成16年 4月 応用生物科学部(応用生命科学講座、生物生産科学講座、 生物環境科学講座、
獣医学講座)に改組
応用生命科学講座分子生命科系応用生化学研究室 発足(中村教授、中川助手)
生物生産科学講座応用動物科学系動物生化学研究室発足(鈴木教授)
平成18年11月 中川助手、助教授昇任
平成19年 4月 中川准教授(教育基本法改正に伴う
平成20年 3月 中村教授定年退職
平成20年 6月 海老原章郎助教着任
平成22年 4月 鈴木教授、副学部長(教育・研究担当)就任(平成23年3月まで)
平成23年 4月 食品生命科学課程、応用生命科学課程に改称
鈴木教授、連合農学研究科長就任(平成26年3月まで)/海老原助教、准教授昇任
平成25年 4月 応用生命科学講座分子生命科系生物化学研究室 発足(鈴木教授、中川准教授、
海老原准教授)
鈴木教授、学長補佐就任(平成26年3月まで)
平成26年 4月 鈴木教授、岐阜大学理事(国際・広報担当)・副学長に就任
平成28年 11月 海老原准教授、教授昇任
平成29年 4月 中川准教授、教授昇任/島田敦広助教、橋本美涼助教着任

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