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「H30年度 酒と食の文化の実践的理解」シンポジウムが開催されました

6月30日(土)に第6回となる「H30年度酒と食の文化の実践的理解」シンポジウム(岐阜大学応用生物科学部教育プログラム)が,岐阜大学講堂において開催されました。

このプログラムは,応用生物科学部が主宰しているもので,応用生命科学課程の中川智行教授(食品微生物学研究室)が中心的な役割を果たしています。

今回のシンポジウムは,岐阜県酒造組合連合会と岐阜県産業技術センターとの共催により開催され,外部から2名の講師をお迎えし,211名の参加者で盛大に開催されました。

また,シンポジウムの後には,岐阜県酒造組合連合会のご協力による多数のお酒の提供と,名古屋大学と酒類総研のお酒の提供により,日本酒のテイスティングが行われました。

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