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応用生物科学部海外留学支援制度(協定派遣)平成29年度報告会で当課程の学生が発表しました

平成30年3月1日(木)に応用生物科学部グローカル推進室の主催で開催された「第1回 海外留学支援制度(協定派遣)平成29年度報告会」において,応用生命科学課程と大学院の生命科学・化学専攻に所属する以下の学生3名が,海外派遣報告を行いました。

この海外留学制度(協定派遣)は,岐阜大学が協定を締結している海外の大学へ短期間派遣される学生に対して,日本学生支援機構(JASSO)が留学に係る費用の一部を奨学金として支援することにより,グローバル社会において活躍できる人材を育成するとともに,我が国の高等教育機関の国際化・国際競争力強化に資することを目的として実施されています。

今年度は,6名の学生がこの制度により海外の大学において1〜2ヶ月間の研究活動を行いました。

○ボゴール農科大学(インドネシア)応用生命科学課程 4年 各務裕也

jasso-3.jpg○チュラロンコン大学(タイ)生命科学・化学専攻 修士1年 榊原巧

jasso-2.jpg○チュラロンコン大学(タイ)生命科学・化学専攻 修士1年 仲村絵里香

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